GLITTER REAL

気ままに写真.模型.サッカーを楽しむ自由人  [this camera has the reflexes of a professional photographer.]

 

上州牛肉のすき焼き風




上州牛肉のすき焼き風


ランチパック全国選手権シリーズ
上州牛肉のすき焼き風

東日本地区代表ですね

東日本といえがコレ!ってものは浮かびませんが
東京は別として関東方面で考えれば
……なんやろ




上州牛肉ってなじみないけど
すき焼き風が功を奏したようで
非常に食べやすく

濃い目の味付けがパンに合います



ビールと一緒に食べたい一品ですね
(^^)









ランチパックデータ

製造:山崎製パン
品名:ランチパック
種類:上州牛肉のすき焼き風


味付:★★★★☆
食感:★★★☆☆
企画:★★☆☆☆
端迄:★★★☆☆
雑感:★★★★☆


個人的総合評価は………Bランクです
(SS.S.A.B.C.D.E.F,の中から評価しております)



ヤマザキ ランチパック
スペシャルサイト
http://www.yamazakipan.co.jp/lunch-p/index.html




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とやまポーク入りキャベツメンチカツ





とやまポーク入りキャベツメンチカツ


ランチパック全国選手権シリーズ
とやまポーク入りキャベツメンチカツ

北陸地区代表ですね

今は北陸デスティネイションキャンペーンをJRがやっているので
盛り上がる北陸
その中でも富山をとりあげた商品

富山といえば氷見港の魚!
まぁそりゃ具財には無理だわね

そこにもってくるなら富山ブラックラーメンとなりそうですが
そこをポークとするあたり
ひねりましたね

実食してみると
かなりモゴモゴしてます

ヤマザキさんの作るメンチカツはあまり良くないですね


綾鷹と一緒に食べたい一品ですね
(^^)









ランチパックデータ

製造:山崎製パン
品名:ランチパック
種類:とやまポーク入りキャベツメンチカツ


味付:★★★☆☆
食感:★★☆☆☆
企画:★★☆☆☆
端迄:★★★☆☆
雑感:★★☆☆☆


個人的総合評価は………Dランクです
(SS.S.A.B.C.D.E.F,の中から評価しております)



ヤマザキ ランチパック
スペシャルサイト
http://www.yamazakipan.co.jp/lunch-p/index.html



はかた地どりの鶏つくね



はかた地どりの鶏つくね


ランチパック全国選手権シリーズ
はかた地どりの鶏つくね


本日のランチパックは九州地区ですね
九州の雄 福岡は博多がお出ましです

自身九州が大好きで
もちろん博多も大好きですので期待大
しかもつくねです

まずは実食

具財のつくねはねっとりとしていてパンを邪魔せず良い感じ
一緒に入っている照り焼きソースも良いですね
食感もモゴモゴせず食べやすい


緑茶と一緒に食べたい一品ですね
(^^)









ランチパックデータ

製造:山崎製パン
品名:ランチパック
種類:はかた地どりの鶏つくね


味付:★★★☆☆
食感:★★★★☆
企画:★★☆☆☆
端迄:★★★☆☆
雑感:★★★☆☆


個人的総合評価は………Bランクです
(SS.S.A.B.C.D.E.F,の中から評価しております)



ヤマザキ ランチパック
スペシャルサイト
http://www.yamazakipan.co.jp/lunch-p/index.html





名古屋コーチンの焼鳥風&マヨネーズ




名古屋コーチンの焼鳥風&マヨネーズ


ランチパック全国選手権シリーズ
名古屋コーチンの焼鳥風&マヨネーズ

2016年
今年最初のランチパックご紹介
長らくお待たせしておりました

ちゃんと食べてます


まずは中部地区ですね
といっても鶏肉に関しては名古屋コーチン自体が高級感も感じないし
どんな肉でも差を感じられないだろうし
気持ちの問題ですね

マヨネーズの味がきつすぎて評価が下です


コカコーラZEROと一緒に食べたい一品ですね
(^^)









ランチパックデータ

製造:山崎製パン
品名:ランチパック
種類:名古屋コーチンの焼鳥風&マヨネーズ


味付:★★☆☆☆
食感:★★★★☆
企画:★★☆☆☆
端迄:★★☆☆☆
雑感:★★☆☆☆


個人的総合評価は………Dランクです
(SS.S.A.B.C.D.E.F,の中から評価しております)



ヤマザキ ランチパック
スペシャルサイト
http://www.yamazakipan.co.jp/lunch-p/index.html






タミヤ 1/48 タイガーⅠ 初期生産型 最終回



タミヤ 1/48
タイガーⅠ 初期生産型の製作も最終回

前回車体がほぼ完成しましたので
終わりにしようと思っていたのですが
なぜか眺めているうちに…

ちょこっと装備中の兵隊さんを(^^)

100均のフォトフレームを塗装し地面を作りまして
ドラム缶と一緒に置いてみました

これで完成です!


いやとにかくヨンパチはサクッと組めて
塗装もやり込める
最高ですね

以下
一眼レフでの撮影ですので
ちょいと色目が変わりますが
完成写真です

お疲れ様でした自分











タミヤ 1/48 タイガーⅠ 初期生産型

http://www.tamiya.com/japan/products/32504tiger1/


タミヤ 1/48 タイガーⅠ 初期生産型 その8



タミヤ 1/48 タイガーⅠ 初期生産型
も8回目のブログ

今回は…お尻

お尻です

マフラーやマフラーカバーなどの
錆び焼けの表現をしたいと思います

まーず




溶きパテを適当にペタペタとたたきます

パテが乾きかけたらピンセットで
ちょいと突いておきます

そこからクレオスの汚し汁を使っていきます






色を重ねていくうちに
じんわりと錆びてきました

普通はこの汚し汁やエナメルなどで汚したら
完了なんでしょうけども
自分は結構さらにラッカー塗料などを砂吹きして
色目をどんどん重ねていきます

スモークやグレーなどを
軽ーく吹いたりしながら
薄く薄く何度も何度も汚します




汚しが感想するのを待つ間は
タミヤのウェザリングマスターを使っていきます

粉を細かくしまして水性溶剤で溶き
履帯やOVMのワイヤーなどに塗ります

乾いた砂埃の感じがかっちょいいですねぇ





さぁお尻が完成
これで
ほぼ完成としたいのですが
製作しているとドンドン頭にイメージが沸いてきまして

もう少しやってみようと思います




まだまだ

タミヤのタイガーⅠ

つづく


タミヤ 1/48 タイガーⅠ 初期生産型 その7


タミヤ 1/48
タイガーⅠ 初期生産型

も塗装が進みましてOVM
車外装備品の塗装などです

自分の製作法は別部品になっているパーツはすべて
個別に塗装してから車体に取り付けます






装備完了(^^)

これで最終段階へ進めます

いやぁタイガーは格好いい!
ヨンパチでもこの迫力です

OVMも込みでここからいろいろ色を重ねていきます

まずは足回りです









ここからは水性アクリルです
色合いの違う茶系を4色作りましてそれを薄めに
重ねていきます

何層にもなるフィルターということですかね

それが終わったら
全体的に茶色のウォッシングを2回ほどやりまして

デカール(画像がありませんが…)を貼ります
デカールが乾いたらいったんつや消しクリアコートをして
仕上げに入ります

いよいよ完成が見えてきたタイガー
ここからクライマックスです



つづく




タミヤ 1/48 タイガーⅠ 初期生産型 その6



タミヤ 1/48 タイガーⅠ初期生産型
もいよいよ塗装です

まずは車体下地のオキサレッド…ですが
今回は艦艇色です

あとで削ってハゲちょろなどはしませんが
車体側面がダイキャストそのままですのでこれで統一しておきます







さぁ主役のジャーマングレーです
白めのグレーを薄く吹き
そのあと元色でざっとムラに吹きます

これでグレーは終わり
このあとの着色を考えるとゴテゴテとグレーを塗るのは遠慮しておきましょう

基本色が塗装できたことで
ぐっと雰囲気がでてきました
(^^)






続いて履帯です
ここには下地でフラットアースを塗っておきます

いつもは履帯色とかメタルブラックとか塗って終わりにしますが
今回はここに色を重ねていこうと思います






フラットアースを塗った履帯の上から

・クリアーオレンジ
・フラットブラック
・フラットアース
を混ぜたものを薄めに筆ぺタ

これでしっとりとした鉄の風合いがでる…はずでしたが
かなりテカっとしちゃいましたので
つや消しをふっておきました





今回はここまで
次回はOVMと少々汚しをしましょう

ヨンパチはサクッとしていて
気楽で良いですね
作り込むこともできるし(^^)






つづく


タミヤ 1/48 タイガーⅠ 初期生産型 その5



虎!
タミヤ 1/48 タイガーⅠ 初期生産型
製作は砲塔です

ここで砲身(88mm砲)ですが
もちろんアルミ砲身ではないので合わせ目ができます
こればかりは適当仕上げでは放っておけないので
しっかり仕上げましょう





砲身を張り合わせたら
その他のパーツをぱちぱちと組立て

この砲塔が出来上がってくると雰囲気がさらに上がってきますね

メインのハッチは閉じた状態でいきます
(^^)

スモークディスチャージャーも組立てまして
完成です




もうひとつのハッチは開けておきました
これをボデーにのせて組立て完成です

やっぱタイガーⅠ かっこイイ!!!









このあと塗装へ進みます
塗装は今回ジャーマングレーです

…が!

このまましばらく眺めます
(^^)

ジャーマングレーでの塗装と決まってますが
やっぱりこのスタイリングをじっくり眺める時間が
たまりません

迷彩塗装の時はこの「眺め」の時間にイメージを沸かせます

さて
まずはじっくりと眺めて
塗装に入りましょう




つづく

タミヤ 1/48 タイガーⅠ 初期生産型 その4



タイヤのヨンパチタイガーも
いよいよボデーの製作に入ります

まずはシャベルを取り付ける穴のピンバイスで空けておきます

このシャベルって関西と関東で呼び名が違うんですよね
小さいのはスコップで大きいのがシャベル…が関西
関東では逆なんですってね




まずはおおまかにボデーを組みます
このときボデーの下回りがダイキャストですので
瞬着で付けます

さすがのタミヤもプラスチックとダイキャストでは
ピタッといくとは限りません
プラの方のパーツは左右をヤスリがけしますので
やりすぎるとダイキャストとの隙間ができやすくなります
注意したいですね







次はお尻(^^)
タイガーの魅力はお尻にもあります
自分は初期生産のファイフェル型エアフィルターが好きです
この外付けエアフィルターが
タイガーのゴツさを強調しているようでね





ビシッと取り付け完了
このバックショットは御飯3杯いけます

基本的にどのパーツにも
600-1000のスポンジヤスリがかけてあります
几帳面にゲート処理したりフォルムを崩さないように!とか
気にしません
きっちり平面の戦車では格好悪いし
ザラザラの表面でいいじゃんって感じで製作してます




これで組立て完成です
インストではワイヤーや消火器などのOVMも取り付けるよう指示されてますが
自分個別に塗装してから取り付けますので
OVMが無い状態でボデーは完成です


次は砲塔(キューポラ)です
超ワクワクのキューポラ製作!






つづく




タミヤ1/48 タイガーⅠ 初期生産型 その3



タミヤ 1/48
タイガーⅠ 初期生産型

つづいて履帯です
まさにタイガー製作のググッとくる瞬間です






このキットにはランナの端に治具が付いていて
履帯がくるっと曲がっているところが連結式でもうまく巻けるように
なっています

転輪の上にくる部分の履帯を先に治具で組みまして
そのあと転輪の下部分を組みます




治具があっても…
パチッとはいきません

実際は治具を使わなくても大丈夫です(^^)
まぁあくまでタミヤの親切ということで


結局は全体的に流し込み接着して固まるまで少しづつ調整します






左右の履帯が組み上がると
タイガーらしい迫力です

ここまできてまだ多少の調整をしながら転輪との接触部分に
接着剤を入れながら最終調整します

この履帯を眺めているだけで良い(^^)




つづく



タミヤ1/48 タイガーⅠ 初期生産型 その2



さぁ
タミヤ1/48タイガーⅠ

この転輪を作っている時がまず

あぁタイガーやってるなぁー
なんて実感できる至福の時であります

チマチマと転輪をひとつづつヤスリがけし
取り付けていくのは
たまりません



ダイキャストフレームに
まず8番のパーツを取り付け
その間に先に作った◯Aを重ねます




そこに○Bを重ねます
このあたりから転輪天国(^^)
重なる転輪に萌えながら作業を進めます




最後に5番のパーツで出来上がり
回る必要は無いので基本的にダイキャストとの接触面は瞬着で止めてしまってます
サスペンション部が一体のダイキャストボデーなので
転輪がずれるということは無さそうですね
ほんの少しの程よい遊びですので
一応接地させてみてまっすぐにします




転輪部はこれで完成

インストではこの後
連結組立て式の履帯へと進みます

ヨンパチだと連結式のほうが硬さが表現できるので良いですね

樹脂ベルトも結構好きですが(^^)


このキットには履帯を組むための治具が付いてるので
やりやすいですね




つづく






タミヤ1/48 タイガーⅠ 初期生産型 その1



一年の計はタイガーにあり
(≧∇≦)
2016年の模型はサクッと
エアフィックスのグラディエーターを
やりましたが

ここらでビシッといきましょう

タミヤ1/48
タイガーⅠ 初期生産型
です

王道中の王道しかもジャーマングレーの
車体をやります

第502重戦車大隊 第二中隊 213号車です

インストではAからDまで
選んで制作できますが
今回はAになりますので
インストに忠実に進めていきましょう



まずはドライブスプロケット
こちらは部品が選択となってますので
Aで使用する10番のパーツ

他のとの違いはセンター部分ですね



ピンボケですが
(=゚ω゚)ノ
ポリキャップを挟んで組み立てます



続いてロードホイール

組み合わせの必要なものを
先にやります



組み合わさりました

これをヤスリがけします






ヤスリがけおわり

ゲート跡を合わせておいて
600番の板ヤスリ
全体的に400番のスポンジで
さらっとなでて
おわります

そんなに気にしないで
少しざらっとしてても
そのままでいきます



ダイキャストフレームに
直接取り付けるので瞬着を使います

このダイキャストフレームは
重量感たっぷり!!!
というか重量たっぷりですね

いろんな取り付けに瞬着を使います
なお
最初のころ
ちゃんとインストを読まなかったので
プライマー処理ができてないと思い
自分でプライマーかけてました
(=゚ω゚)ノ汗



つづく



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・模型サークルLAID-BACK会員です
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